心体カウンセラー™ 武田美紀

武田美紀の脳内発信

法則は、習慣に負けた?

 

takedamiki-j.hatenablog.com

 

怒り玉の話を上のリンク内のブログに書いた。

 

繁栄して、瞬く間に縮小になった。

 

 

いつも私が、「〇〇の法則」について書く際に

斜めから見ているように感じている方もいらっしゃるかもしれないが

この怒り玉の体験の時も、考えていた。

 

法則って何だろう?と。

誰かが言いだして、あっという間に広がって

  • ありがとうと言ってみたり
  • トイレを掃除したり
  • 成功者のマネをしたり

他にもいろいろある。

 

 

怒り玉の炎が自分も周りも焼き尽くしているように感じた方は

トイレ掃除と成功者のマネという2本柱があった。

 

目的は成功したい。ということだろう。

繁栄したい、儲けたい(会社の使命でもある)、運を引き寄せたいと

多くの方が思う事を思っていたと思う。

 

 

繁栄はした。

その後、

今も会社がある事は耳にしたので知っているが、規模がどこまで縮小になっているのか具体的な事は知らない。

 

ひょっとしたら、元通りになっただけなのかもしれない。

 

無意識で長年慣れていた「規模」に戻りたかったのだろうか?

(こんな推測にも全く意味は無いんだけど。)

 

 

成功法則にのっとったことをやり続けていたからには

将来に期待して、夢想していたんだろうと当時お察しすることも多かったけれど

その法則は今日現在は実っていない?

以前のあの時期の方が成功法則的には「ほらね。叶ったでしょ」と言えそうなシチュエーションだったと思える。

 

 

森羅万象の法則と

誰かが言いだした「法則」がどこまで一致しているのか私は知らない。

 

ありがとう。もただ言えばいいのか、

トイレ掃除もやれば良いのか、

風水を取り入れたらそれでいいのか

よくわからないが、

それを使って生活している「当人の状態」は

実りを期待している法則と逆行していることがあるだろう。

 

そんな時は、法則が習慣に凌駕されるようなこともあるのかな。と思っている。

 

純化された分かりやすい言葉の「法則」は、言外のことや、目に見えない範囲のことを度外視させてしまうパワーはあると思っている。

 

 

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森羅万象の法則と、成功法則の関連性はどこまであるのか?

 


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常識でしょ!と怒ってもね。

多分これって、制作関連の仕事をしている方の悩みでもあると思う。

写真が勝手に使用無料の素材サイトに載っていて驚いたという声も聴いたことがある。

知人のキネシオロジーの紹介イラストを転用しても良いですか?断らずに借りパクした方もいた。

私のホームページや記事も、知人に軽く転用されちゃってることに後から気がついた時もあった。

 

それはシェアじゃなくて、

書き方がわからないから、これ(記事)を使わせてもらおう!とご判断されたらしいが、

信頼のおける方は、内容を使わせてもらっても良いですか?と聞いて下さるのでその先もお付き合いしやすい。

その先も、「お互い様だから」と思ってお付き合いできるかどうか。だと思う。

だって、私だって何か知らずのうちにやらかしてしまう事があると思っているので、せめて自覚していることはコミュニケーション出来たら嬉しい。

しかし、他方、数ある素材写真から、私の紹介文と全く同じ写真を使用して、図解のための〇印など大きさも全く一緒で 色だけ違っていた方が居た。(ケースAとして後述)

 

でも、ネットエチケットなどを知らず、借りパクという意識がなくて、まったくこの手のルールを知らないってことも多いことに気がついた。

ネットに在るものは自由に使ってもいい。としか考えたことがないって多いと思う。

小さなころからもうネット社会に生きている若い方は一層そうだろうと思う事も多い。だからと言って年齢が高ければ理解できているわけでもないし。

こういうのって自分で知る姿勢がないとそのルール自体を知る事が難しいし

それはダメな事ですよ。と言われたという体験が無いと学習の機会もない。

 

業種にもよるので

事務系の仕事をしたことがあれば、当然にこれらを知るわけでもない。

 

凄腕の事務系の能力があっても、どんどん借りパクしていく人もいます。

これは気をつける必要があると認識されれば凄腕事務さんも気をつけるだろうけれど、そもそも認識がなければ、なんでも流用して軽くMIXした方が仕事は早く進むだろうし、見た目も良い。

内容が深みがあるかどうかは別だ。

 

常識的にHP・ブログコンテンツを創る方はやっぱり仕事の倫理観として気にされているけれど、

私も含めて、誰でもHP・ブログをサクッとつくれます。みたいなことになると揉めない限りは気がつけないのだろうと思います。

 

もめた時や、怒られた時が学習の機会になるって

成長していく途中に沢山あったんだけど、

こういうネットのエチケットのようなものも同じだと思う。

 

 

私も気をつけているつもりだけど、

素材なども、その素材サイトの姿勢もあって

そこまでは私程度では奥の深さがわかっていない時もある。

 

 

 

記事の内容やホームページの内容や

こう表現したらわかりやすいかな?という画像なども

当然のようにマネして使われてガッカリすることがありました。

 

なんでもオールシェアOKとは言っていないけれども

このヒト(武田)のはなんでもシェアしてOKなんだ!と思われたのかしら。

 

 シェアしたいという意識ではなく、

あ! これ貰い!という感じだろうなぁと思った事もある。

 

だから、私は「あ! これ良いな」と思ってもらえる記事(画像での説明も含め)を書いたんだ! というポジティブ面だけを喜ぶということも出来るっちゃあできる。

 

せめて少しくらいは自分で工夫して欲しかった。

というほどのそのまんまな事もあった。

 

それが前述したケースAだ。

画像の上に丸印を書いた、その〇印だけ色を変えているのを

神様の配剤で自分の目で見てしまったのである。

時間が経過して、なにかの拍子にまた違う、今度は文章も借りパクしているの?というものが目に入ってしまった。

探さなくても、なんだか目に入るもんなんですね(-_-)

 

多分、転用がオールOKと信じているほどなんにも知らなかったら写真まるごと使っているだろうから、

全て一緒で、色だけを変えたってことが「そのまま使っていませんよ」という心のあらわれなのか?とも思えて 

う~~~む(-_-) とちょっとモヤモヤした。

 

せめて少しくらいは自分で工夫して欲しかった。と書いたが

図解の丸印の大きさまで合わせて、色だけ変えるというのが

せめて少しくらいは。という自分の枠に収めることなのか?と

ちょっとモヤモヤしたんである。

 

直接言おうか、どうしようか迷ったけれど

結局なにも言わなかった。

 

理由は、そのケースAの方に対してではなく、

私も必ずやどこかの誰かに、なにかやらかしているだろうと思えたからです。

情報や知識ってハッキリ線引きできないでしょ?

その使い方も。

 

 

 だから。

ちゃんと質問してくださったり、断ってくださる方に対しては

お役に立つならば。と「どうぞ(^^)」気持ちよくお答えしていますが、

それ以外で、ただ奪う人のように感じられる場合は、

その後、私のナニカがかわるのもしょうがない。

 

返して!という事でもないし、内容でもないから

なんとなく、「・・・・」と月日が経っていくだけなんですけれどね。

 

その時間の経過に伴って何も変わらない時もある。変わる時もあるけれど

それは何かがあったときに在るべき所に収まっていくんだろうとおもう。

 

だから、

「常識でしょ!」と

自分のルールに外れているからと言ってただ怒ったり、嫌味をいっても

通じない時だって有るし(多い、いや、こんなことばかりか?)

それをした人間性の否定の前に、「知っているのか? 知らないのか?」ということも確かめた方が良い時があるな~と思ったりします。

 

相手がそれを知らない場合に、「教える」「伝える」ということを

あなたは出来ますか? しますか?

 

人と関わるってこういった事が付帯してきますね。

 

 

親子の場合も似ている部分ありませんか?

是非、そんなことを体験しにご参加くださいませね。

  

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takedamiki-j.hatenablog.com

 

 

 

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セルフで行う深層リンパドレナージュ。腰かけで行う深層リンパドレナージュも近々登場です。

 


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あなたの責任だと思ってる

恐るべき利己主義と徹底した他責

記憶が一定しないにも程があり、暴言を吐く

他にもモロモロが重なり、

付き合いを断つケースがあった。

 

 

当時

これは尋常ではない。と思ったし

色々な疾患名や症候群名、多くの依存系名が頭に浮かんだ。

 

パステルゾーンとして、

あちこちに属していたんだと思う。

 

しかし、当時の私は
それに対しての対処の仕方を知らなかった。

 

という書き出して書いたコラムがこちらです。↓

昨日のブログではもう少し多く書いています。

 

 

kinesiology.wp-x.jp

これこれ、これが言いたいことなのだ。 ノンフィクション「破婚」  

今日は神様が私の目に触れさせてくれた

絶好の書籍をご紹介します。

 

 

破婚: 18歳年下のトルコ人亭主と過ごした13年間

破婚: 18歳年下のトルコ人亭主と過ごした13年間

 

 

なにがどう連鎖しているのかというと

「与えちゃいかん」というようなケースとして

 

ホームページのこの(↓)コラムの

kinesiology.wp-x.jp

 

この部分から文章を先に展開させていきます。

 

私が実際に見たケースでは、「たかり」ということが当たり前で、ヒトが自分に時間、お金、愛情、肉体を奉仕するのが当たり前だという認知を持った方が

「もっと与えてよ。無償の愛ってあたえるもんでしょ? あなたには無償の愛が無いの?」と発言したケースがあった。

愛という言葉を使って、あなたの愛はそれだけですか?と試しつつコントロールするわけだ。

 

別の例では、これと同様な思考がありながらも、口に出さないケースもある。

暗におねだりするような場合は、自分は求めてないが自分より下の相手が捧げたという形にこだわる不思議な勝ち負けゲーム愛好者も確認したことがある。自分が上なんだということを死守したいコントローラーだった。

自分は求めていないというスタイルで、相手に提供させるのが「勝ち」らしい。欲しかったくせにしぶしぶ受け取るというフリをする。

どちらのコントロール欲も常軌を逸していた。

愛(という名の物資、快楽)とは与えられるものであって、自分にはその価値があると思いたいのは分からないではないが、私はあまり個人的に親しくはなりたくない。ーコラム「救いを求める時。救われたいと切に願う時。」から抜粋

 

そう、この部分をもっと詳しく書きたいと思いつつ、

書くととっても長くなる。

私の体験記を書くと「それって被害妄想じゃないの?」ってなことにもなりかねない。

 

真実を書けば、それがニュアンス通りに受け取ってもらえるとも限りません。

 

ここである。

 

どこまで、どう書けばいいのかわからないけど、

やっぱり具体的な話を知って頂くと

「人間のふり幅」が理解して頂きやすい。

 

それを、職業が物書きの方が書いていらっしゃる。

 

是非この本は読んで欲しい。

 

 

ホームページのコラムに詳しく書きました。

kinesiology.wp-x.jp

 

 

嵐から避難したあとの私の顔は当時こうなった。

 

自分の限界も知ったし、良いように(ポジティブ)に理解することと、真実(起きている出来事に勝手に意味をつけたり、認知バイアスを過剰にかけずに)をみることを混同しない大切さも学んだ。

 

 

 

 

 

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もう何も言う事はない・・・・。

 

 


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影響を受けている自分に気がつく。気がつく深さによって見えている風景はガラッと変わる。価値観も変わる。

 

takedamiki-j.hatenablog.com

 以前書いた記事の通りなんだけど、

また具体的な事例をあげてみたい。

 

上の記事の中でも記事リンクを紹介しているけれど

映画の中では「怒り」が連鎖していた。

 

 

takedamiki-j.hatenablog.com

 そう、これは映画の中だけではなくて

日常生活でおこっていることです。

 

私は以前、複数名の集まりに参加していた際に

非常に客観的にその怒りの連鎖を見る機会があった。

 

そして、影響を受けている側も「私は怒ってない。平気だ。」というのが自覚だったようだけど、

やっぱり平常時のその方とは顔つきも口調も、「思考」も変化した状態も見ていた。

 

だから、自分は影響を受けない。と自信のあるヒトも

その実、思いっきり影響を受けて変化しています。

 

自分は影響を受けない。と自信のある方多数名がそうでしたから

自覚と、実際は違うもんだな。と当たり前のことを

この分野でも確認しました。

 

私も影響を受けにくい、と自覚していましたが、ある体験が重なり、「なるほど!」と思い自覚を修正しました。(笑)

※また別の機会に書きます。

ameblo.jp

 

 

そして、私は心体カウンセリング™ などを始める以前

会社勤めの時代にも

「怒り玉」を持っているヒトがその怒りの炎で当人も苦しみつつ

周りを火傷させていくさまや

かなり我慢強い人が焼かれて、燃え尽きる様、

無意識にもその炎に焼かれることを避けてジャンジャン社員がやめていくのも見た。

 

当時の私はその火が自分に向かないように仕事に集中していた。

 

我慢強い人たちは、怒り玉の持ち主に対して

「本当は悪い人じゃない。いつかわかってくれる」と希望を持っていた人も多かったが

結果は全員会社を辞めた。

その人に対する我慢する気概が燃え尽きたのだ。

諦めたともいう。

 

当時、私は同僚の一人にだけ

「怒り玉が見えるんだよね。(見えるような気がしていた)」などと言っていた。

そう、当時も脳内ビジュアル機能は働いていたのである。

 

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強い怒り玉(炎)を持っている当人がどうなるか?と言えば

成功を目指していても、自分で叩き壊しているのと一緒だから

やっぱり何事も下方修正みたくなっていく。

 

心体カウンセリング™ をはじめ、一切の相談業を始める前だったけど

このような体験もあいまって

「幸せを自ら叩き壊していく」

「良くなろうとすると叩き壊す」

という、心理的逆転、矛盾の行動様式について独り研究をしていた。

 

 

私も以前、自覚がある行動をしたことがある。

こりゃ自分で行く手を阻害していることになる。と気がついたので

心体のバランス調整を知ってからはケアしてきた。

 

だから今は、個人セッションの際に

心理的逆転、矛盾の調整を優先している。

 

心理的逆転の知識だけあってもまだ不足している。

肝心要の「調整」をする必要があるし、

きちんと的を明確にしている方が良いようだ。

 

 

すると、

受けなくても良い影響について判断がつくようになるし、

影響を受けた方が良さそうなものを避けるということも減る。

 

簡単に言うと、素直になる。

 

で、素直になってくると面白いもので

試金石のような出来事がまた起きたりして

私はそれを「神様のテスト」と呼んだりしている。

 

神様がテストをするのかどうかは知らないが

あまりの巧妙な出来事の重なりぶりに

こんなことがワザとできるのは神様くらいだな。と思えてしまうからだ。

 

非常にいいところを突いてくるんである。(笑)

 

で、その試金石・テストを2~3回パスするともう許してくれるような気がする。

 

 

怒り玉の影響を受けてグラグラすることが多い方は

相談にいらしてください。

 

先日もこの怒り玉に焙られゾーンから卒業した方がいました。

 

見える景色が全然違うんである。

そして、個人セッションの前に、自主的に「受容のワーク」をされていました。

 

長いお付きあいをさせて頂ていますが、

最初にお会いした時と今とは、お互い随分変わりました。

最近はお互いの出来後の布置も多くて

一層話が早くなりました。

 

奇しくも、全くつながりのない方が(お1人はこの怒り玉の炎から脱出した方)

「自分に長年DVをしていた」とおっしゃった。

 

自分はこの怒り玉にやられて、傷つくのが当然の人間だ。とまでは言わないとしても、

これに甘んずるのが修行だと思ってみたり

自分がいたらない人間だから、このような目にあうのだ。と全て自責にしていくことは一種のDVとも言える。

人さまの「不満」エネルギーの影響を受けて、自分の「不満」も増していくというサイクルは、一旦抜けるという手段が良いと思う。

 

相手が変わるのを待つ。という選択肢もあるだろう。

怒り玉に焼かれてしまうから「やめておけ」と言っても通用しないことが多い。

多分、それはそれで良いんだと思う。

自分で気づくってことは大切だし、変わる可能性に賭けるというオッズの倍率もわからない。

 

そうやっていろんなことを人生で学習していくんだから。

 

この怒り玉に焙られゾーンから卒業して、見える景色が全然違ってくると

「自分を大切にする」という意味がわかってくる。

自分を大切にする。という表面的な理解から、深みが増して腑に落ちてくる。

 

怒り玉について思い出したので、今日はこんな記事を書いてみた。

 

 

出来売れば、

私から「楽になるフェロモン」というようなものが出ていたら良さそうだな。なんて思いました。(笑)

 伝播したら良いね。って。

 

 


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ちょっとウチに寄っていかない?

魅力的なお誘いを受けました。

 

「ちょっとウチに寄っていかない?」ですって!

 

もう感激しました。

 

誘ってくれたのは、小学生のお姉ちゃんと、弟君。

あんまり嬉しかったので

「誘ってくれるなんて嬉しいわ~。ありがとう!」と伝えました。

 

ご両親が不在でしたから、もちろんお邪魔しません。

親御さんが、自分の許可なしに大人が家にいたら怖いでしょ?

腰抜かしませんか? (笑)

 

だから、そのまま子供達にも伝えました。

 

「ご両親が居ない時に勝手に家にあがれないのよ。

びっくりしちゃうからね。」

と。

 

そうなの? 大丈夫だよ。と子供たちは言ってくれますが

そこはやっぱりやっちゃいかんことですよ。

 

緊急事態がなにかあって、助けに家に飛び込んだ。ならあり得るけれど。

 

そして、

このお姉ちゃんと弟君が学校の話や、

海外旅行体験の話を聞かせてくれて、超可愛い。

 

フランスのクロワッサンが美味しかったとか、

旅先ではいつもと違う事をしたとか

お姉ちゃんはとっても明晰なので大人と話しているのと同じ気持ちでした。

「旅の醍醐味だよね~」なんて私が感想を言っても

醍醐味が何を指しているのかも理解してくれていました。

 

シンガポールにユニバーサルスタジオがあるそうなのですが

私は知りませんでした。

アメリカと大阪のユニバーサルは言った事あるけど、違いはあるのかな?と

シンガポールのユニバーサルスタジオにはどんなアイテム(キャラクター)があった?と質問しましたら、いろいろ教えてくれました。

 

子ども達とも大好きな旅の話ができるなんて思わなかった。

楽しかった!

 

ほんと子供たちのお喋りは幸せの元です。

 

弟くんも、お姉ちゃんに「ねぇ 〇〇はちゃんと出来てる?」みたいに大切な事は確認したりして、姉弟でサポートし合っている姿も超可愛い。

 

可愛い可愛いと思ってお喋りしているうちにあっという間に時間が過ぎてお別れの時間。

 

「またね~」と言って手を振って分かれました。

 

次はいつ会えるのかわからないけど、

私に幸せな時間をくれて有難う!

 

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子育てにちょっと迷いがあるお母さん、お父さんに

子どもと一緒に幸せセンサーのスイッチをONにする機会を設けました。

ご参加ください(^^)

 

takedamiki-j.hatenablog.com

 

 


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なんだかんだ言って、得た情報を手放していく

余計な情報を得て、迷い、

要らない情報を知って、人生がシンプルになっていく。

 

余計な情報と書きましたが

何が余計か、何が大切かはインプットの時にはわからなくて

後々わかってくることが多いようです。

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だから、今大切な価値観がいつまでも同じように大切とも限らない。

とっても大切なことをまだ知らないことだってある。

大切なことと出会っていても、それと気がつかないこともある。

 

それは、なにかしらの抵抗によって、わざと見ない、気がつかないってことだってある。

なんでも人生経験です。

 

そんなこんなも生きているうちに沢山体験していくわけですが

出来うれば、人生の後半あたりから晩年にかけては

こじれてしまってにっちもさっちもいかないよりは

シンプルになっていくと良いな。と思っています。

 

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