心体カウンセラー™ 武田美紀

武田美紀の脳内発信

なめたらアカン

なめたらアカン。というのど飴のコマーシャルは今でもテレビで流れているのでしょうか?

 

私が珍しく風邪をひいたという事を以前ブログに書きました。

私は丈夫なんだと、完全になめていたら、今回はそうは問屋が卸さなかった。

 

takedamiki-j.hatenablog.com

 22日前のブログ。

 

この後

東京にも行き、深層リンパドレナージュの勉強会で何名にもお会いするし、

同伴者のえいこちゃんもいたので医者へ行き、薬を処方してもらい服用していました。

 

そのおかげで、誰にもうつらなかった。(えいこちゃんは全然平気だった。良かった)

 

薬の服用が一旦終わったのに、咳がいまいちスッキリとまらないので

咳止めだけはもう一度処方してもらいました。

 

薬の服用で治るわけじゃなくても、症状を抑えたい時にはたすかりますわ。

 

その後も、治りかけてはぶり返し。

こんなに長引くなんて、こんなことは人生初かもしれない。

 

肺炎を併発する方がなかなか多いようだ。

私は肺炎併発までは行っていないが、気管支炎までは行きかけていたんじゃないかな。

(っていっても、病院の診察では「大丈夫」って言われたんだけど。

ついでに血液検査も勧められたからしたんだけど、結果はありがたいことに「上等!」と言われました。)

 

感覚としては、肺とかではなくて、喉、気管支の始まり辺りに違和感があるということがはっきりしてきた。

 

そして、昨日は咳がなかなか派手にでるのでラジオもお休みした。

もう、好きなだけ咳が出て、しまいにゃ喉から血が出ても(そこまでじゃなかったんだけど)、それならそれでいいや。と一切我慢せず咳をしていたら、

つられて?鼻水まで出した。

時々、くしゃみも出る。

 

首から上の部分から、咳も水分もたくさん出た感じだ。

 

横隔膜が筋肉痛になったような気持になったし

咳というのも全身運動なので、お腹も凹んだ。(笑)

 

思う存分、抑えようとせず出るままに任せたら

なんとまぁ、一夜明けたら嘘みたいに喉と気管支の違和感が消えていた。

 

 

まだ時々思い出したように咳はでるが、不快感度数がもう全く違う。

楽なのよ。

 

例の喉の奥、気管支のはじまり辺りの違和感が消えた。

違和感がある時は、ソレ(ソコ)がちょっとした刺激に反応して咳が出ていたのですが、反応点が消えた感じだ。

 

反応点って、きっと炎症部分だったのだろう。

 

皆様もご自愛くださいませね。

 

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東国三社めぐりをするのなら、ここに是非立ち寄って欲しい。それは「佐原の川沿い散策」

 


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