子供時代にもしなかった、女の子と髪のとかしあいっこが癒された

コロナの真っ最中にはサポートは無かったんですが

久しぶりにちびっ子と一緒にお留守番をした。

 

私の子ども時代とは全く違って、彼女はドレス好き。

女の子なんです。

可愛い。

 

ディズニーのプリンセスは私も好きですが

リクエストは

「髪の毛をエルサのようにして」でした。

私にすぐできるのは、髪の毛をブラシでとかして、ゴムでくくること。

 

これでいい? と聞くと、「うん!」と満足げだった。

私も嬉しい。

 

そしたら、「武田さんも髪をとかしてあげる」と言ってくれるではないか。

お言葉に甘えて髪をとかしてもらったら

 

まぁ~~~~~ 幸せな事。

祖母と孫ほど年齢が違うのに、友達と二人で遊んでる感じがした。

同い年の女の子として、友達に髪をとかしてもらうのが嬉しいというような気持になった。

 

自分が子どもの頃はこういったことは無かったし、

多分、今のような喜びを感じるタイプでは無かった。

 

私が変わったんだよな~と思う。

 

また、彼女は私にくっついていると安心するらしく

いつも ちょっと体のどこかに触れている。

昔、凄くなついていた愛犬も、いつも私に身体のどこかをくっつけていた。

 

ということを思い出したら

そうだ、私も彼女と同じ年齢の頃、母や父にくっついていたワンシーンも浮かんできた。

甘えたかったんだよね。

甘えたい気持ちって、くっ付いているだけでも満たされるんだって今更気がついた。というか、それがMUSTか(笑)

そう、私もちびっ子の彼女や愛犬が好きだから、くっ付いてきても好感を持つし、一層愛情を持つんだよね。

そうだそうだ、自意識がどうであれ、距離が近づいた時に本能的な好感が有るのかないのかわかるもんね。

 

くっ付いていたいという事は、彼女はある程度心を許していてくれるのかもしれない。

ありがたい。

これからも、丁寧に接していきたいな、と改めて思った。

 

 

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