映画「ラスト・ディール 美術商と名前を失くした肖像(字幕版)」

 

 

 

 

途中、ヤキモキしました。

 

なんとか、このおじちゃんに幸運を! と願いました。

 

好きな事をして生きるって、

その陰で苦労している身内がいる時ってありますね。

 

そういったことも含めて、映画らしくない映画というか、

日常に感情移入する映画だった。